1999.2

ドクター陳俊仁の「L-アスコルビン酸エッセンス」に関する研究発表をはじめて聞いたセンシルの創業者が、ドクター陳の開発したセージ社製品であるL-アスコルビン酸エッセンスの販売に転業。


1999

当時台湾でのL-アスコルビン酸の販売元である森琦社と、CSブランドの台湾代理契約を締結。


2002.10

ドクター陳の「上海華山医院」におけるL-アスコルビン酸臨床試験が完成。


2003.9

セージ社ドクター陳の研究、開発したL-アスコルビン酸エッセンスを、センシル創業者が台湾大学付属医院に臨床実験を依頼。


2003.11

セージ社ドクター陳のL-アスコルビン酸エッセンスが利用した「油と水が共溶するシステム」が米国の特許を取得。


2004.6

セージ社ドクター陳の特許製品であるL-アスコルビン酸エッセンスを使った台湾大学付属医院の熱傷臨床実験の結果の一部が、雑誌「健康世界」2004年6月号に発表。


2005.10

市場に存在する、セージ社ドクター陳の開発したものでないL-アスコルビン酸製品と区別するために、「ピュアL-アスコルビン酸エッセンス」の「品質保証書」を、センシル社とセージ社ドクター陳がを共同作成。


2005.10

「ピュアL-アスコルビン酸エッセンス」のアジアでの代理権について、センシル社とセージ社ドクター陳が契約を締結。